米国スポーツカンファレンス視察を日経メディアに寄稿

弊社代表パートナー橋口が、先月アメリカ(ボストン)のMITで行われた「スポーツアナリティクス・カンファレンス」(MIT SSAC)の視察の様子を「日経スポーツ・イノベーターズ・オンライン」に寄稿しております。

第一回目の今回は、「スポーツ産業の規模・投資額・エコシステム」について。
日本とアメリカで桁違いのスポーツ産業の規模などについて書いています。

今後日本を中心としたアジア近隣では、

メジャーなものだけでも

2018年 サッカーW杯ロシア大会
2018年 平昌五輪(冬季)
2019年 ラグビーW杯日本大会
2020年 東京五輪
2022年 北京五輪(冬季)

と目白押しであり、
スポーツ庁も国内スポーツ産業規模の引き上げが命題となっています。

スポーツ・アナリティクスという「分析・解析」分野のみならず、スポーツ界全体の動向を見て行く上でも参考になる部分があるかと思うので、ぜひご覧頂ければと思います。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/110200006/041100026/

(当寄稿は、今後4〜5回に分けて連載して参ります)

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